11月、しみじみ大変だった。 先月の。 2025年10月に読んだ本と近況 - 宇宙、日本、練馬
ほんとうの男、景浦さんと雑談しているときに山本周五郎をすすめられたので、『季節のない街』を読んだのだった。
日記です。
表題のとおり、告知です。
スティーブン・ピンカー『21世紀の啓蒙』を読んだので感想。
富永京子『なぜ社会は変わるのか はじめての社会運動論』を読んだので感想。今年はなぜだか講談社現代新書から好著が多く出ている気がしますね。
米倉律『災後テレビドラマ論 震災後・コロナ禍後をどう描いてきたのか』を読んだので感想。
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