読書
湊一樹『「モディ化」するインド 大国幻想が生み出した権威主義』を読んだので感想。
米澤穂信『冬期限定ボンボンショコラ事件』を読んだので感想。
ようやく春めいてきたわね。 先月の。 2025年2月に読んだ本と近況 - 宇宙、日本、練馬
河野啓『ヤンキー母校に恥じる ヨシイエと義家氏』を読んだので感想。
山形浩生『翻訳者の全技術』を読んだので感想。
『歴史学はこう考える』を読んだので感想。
2月、すこし元気だった。 先月の。 2025年1月に読んだ本と近況 - 宇宙、日本、練馬
先月の。 2024年12月に読んだ本と近況 - 宇宙、日本、練馬
終わってしまった、2024年! 先月の。 2024年11月に読んだ本と近況 - 宇宙、日本、練馬
太田省一『萩本欽一 昭和をつくった男』を読んだので感想。
せわしなさすぎワロタ。 先月の。 2024年10月に読んだ本と近況 - 宇宙、日本、練馬
半死半生! 先月の。 2024年9月に読んだ本と近況 - 宇宙、日本、練馬
伊坂幸太郎『マリアビートル』を読んだので感想。
『ホビットの冒険』を読みました。およそ20年越し!以下、感想。
ほぼ、死にかけでした。 先月の。 2024年8月に読んだ本と近況 - 宇宙、日本、練馬
8月、まじで具合が悪かったです。 先月の。 2024年7月に読んだ本と近況 - 宇宙、日本、練馬
アンディ・ウィアー『プロジェクト・ヘイル・メアリー』を読んだので感想。ネタバレが当然含まれますが、この小説は絶対ネタバレ回避したほうがよいです。
半死半生! 先月の。 2024年6月に読んだ本と近況 - 宇宙、日本、練馬
生きてます。 先月の。 2024年5月に読んだ本と近況 - 宇宙、日本、練馬
米澤穂信『栞と嘘の季節』を読んだので感想。内容に触れています。
生きてます。 先月の。 2024年4月に読んだ本と近況 - 宇宙、日本、練馬
高桑和巳『哲学で抵抗する』を読んだので感想。
『点と線』に続いて、未読の松本清張の代表作を読んでいこうという気持ちで読みました、『ゼロの焦点』。以下、感想。作品の核心部分に触れています。
松本清張『点と線』、もはや古典だし大筋は知っているし、「読んだ」風を装ってたのですが、読んでませんでした。えへへ。でもいま読んだので感想。
ぼんやりしています。 先月の。 2024年3月に読んだ本と近況 - 宇宙、日本、練馬
米澤穂信の、特に初期の作品においては、幾人かの主要な登場人物に共通するエートスがみられる。この短いテクストではそれを「撤退の美学」と名指し、それがいかに彫琢されてきたかを跡付けようと試みる。
クリストファー・ノーラン監督『オッペンハイマー』の原作本を読みました。以下、感想。
阿部幹雄『那須雪崩事故の真相 銀嶺の破断』を読んだので感想。
3月なのでライオンになっちゃうとこだった! 先月の。 2024年2月に読んだ本と近況 - 宇宙、日本、練馬
春日太一『鬼の筆 戦後最大の脚本家・橋本忍の栄光と挫折』を読んだので感想。