宮台真司、奥野克巳『宮台式人類学――前提を遡る思考』を読んだので感想。
『俺の妹がこんなに可愛いわけがない TRUE ROUTE』をみたので感想。
もうすでに暑いよ! 先月の。 2026年3月に読んだ本と近況 - 宇宙、日本、練馬
『最終楽章 響け!ユーフォニアム 前編』をみたので感想。
西村京太郎『消えたタンカー』を読んだので感想。
『ハムネット』をみたので感想。
『俺の妹がこんなに可愛いわけがない』をみたので感想。
富永京子『「ビックリハウス」と政治関心の戦後史――サブカルチャー雑誌がつくった若者共同体』を読んだので感想。
油井大三郎『好戦の共和国 アメリカ――戦争の記憶をたどる』を読んだので感想。
木村元彦『労組日本プロ野球選手会をつくった男たち』を読んだので感想。
アニメ『違国日記』をみたので感想。見終えてしまうのが惜しくて惜しくてたまらなくなる、すばらしいアニメでした。
『呪術廻戦 死滅回遊 前編』をみたので感想。
玉木俊明『人に話したくなる世界史』を読んだので感想。
『IS 〈インフィニット・ストラトス〉』をみたので感想。
内村鑑三『ぼくはいかにしてキリスト教徒になったか』を読んだので感想。
『スクライド』を久しぶりに再見したのだった。
.
有吉佐和子『紀ノ川』を読んだので感想。
3月、終わってしまった…。 先月の。 2026年2月に読んだ本と近況 - 宇宙、日本、練馬
渡辺浩『日本政治思想史 十七~十九世紀』を読んだので感想。
『アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル』をみたので感想。
『パトリオット』をみたので感想。
『アメリと雨の物語』をみたので感想。
『エクスペンダブルズ3 ワールドミッション』をみたので感想。
『エクスペンダブルズ2』をみたので感想。
『エクスペンダブルズ』をみたので感想。チャック・ノリス追悼(への助走)です。
紀平英作『リンカン──「合衆国市民」の創造者』を読んだので感想。
『パリに咲くエトワール』をみたので感想。今年のアニメ映画の充実ぶりはすばらしいですね!
岡本亮輔『キリスト教入門の系譜 内村鑑三、遠藤周作から渡辺和子、オンライン教会まで』を読んだので感想。
小川哲『火星の女王』を読んだので感想。