毎年、その年に劇場でみた映画のベスト10を記しているのですが、それを一覧にまとめておこうと思います。候補に入れているのはその年に劇場でみた新作映画で、リバイバル上映の作品は入れてません。
- 2025年
- 2024年
- 2023年
- 2022年
- 2021年
- 2020年
- 2019年
- 2018年
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- 2012年
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- 2004年
- 2003年
- 2002年
- 2001年
- 2000年
- 1999年
- 1998年
- 1997年
- 1996年
- 1995年
- 1994年
- 1993年
- 1992年
- 1991年
2025年
- 『ワン・バトル・アフター・アナザー』(ポール・トーマス・アンダーソン監督)
- 『スーパーマン』(ジェームズ・ガン監督)
- 『トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦』(ソイ・チェン監督)
- 『F1/エフワン』(ジョセフ・コシンスキー監督)
- 『教皇選挙』(エドワード・ベルガー監督)
- 『名もなき者/A COMPLETE UNKNOWN』(ジェームズ・マンゴールド監督)
- 『劇場版 チェンソーマン レゼ篇』(𠮷原達矢監督)
- 『ひゃくえむ。』(岩井澤健治監督)
- 『遠い山なみの光』(石川慶監督)
- 『国宝』(李相日監督)
2024年
- 『きみの色』(山田尚子監督)
- 『オッペンハイマー』(クリストファー・ノーラン監督)
- 『デューン 砂の惑星 PART2』(ドゥニ・ヴィルヌーヴ監督)
- 『悪は存在しない』(濱口竜介監督)
- 『化け猫あんずちゃん』(久野瑤子・山下敦弘監督)
- 『ウマ娘 プリティーダービー 新時代の扉』(山本健監督)
- 『傷物語 -こよみヴァンプ-』(尾石達也監督)
- 『エイリアン:ロムルス』(フェデ・アルバレス監督)
- 『ラストマイル』(塚原あゆ子監督)
- 『ルックバック』(押山清高監督)
2023年
- 『キラーズ・オブ・ザ・フラワームーン』(マーティン・スコセッシ監督)
- 『フェイブルマンズ』(スティーヴン・スピルバーグ監督)
- 『君たちはどう生きるか』(宮﨑駿監督)
- 『アリスとテレスのまぼろし工場』(岡田磨里監督)
- 『スパイダーマン:アクロス・ザ・スパイダーバース』(ホアキン・ドス・サントス、ケンプ・パワーズ監督)
- 『怪物』(是枝裕和監督)
- 『BLUE GIANT』(立川譲監督)
- 『首』(北野武監督)
- 『アステロイド・シティ』(ウェス・アンダーソン監督)
- 『北極百貨店のコンシェルジュさん』(板津匡覧監督)
2022年
- 『リコリス・ピザ』(ポール・トーマス・アンダーソン監督)
- 『NOPE/ノープ』(ジョーダン・ピール監督)
- 『THE FIRST SLAM DUNK』(井上雄彦監督)
- 『地球外少年少女』(磯光雄監督)
- 『犬王』(湯浅政明監督)
- 『カモン カモン』(マイク・ミルズ監督)
- 『ベルファスト』(ケネス・ブラナー監督)
- 『トップガン マーヴェリック』(ジョセフ・コシンスキー監督)
- 『ベイビー・ブローカー』(是枝裕和監督)
- 『グッバイ、ドン・グリーズ!』(いしづかあつこ監督)
2021年
- 『シン・エヴァンゲリオン劇場版𝄇』(庵野秀明総監督)
- 『サイダーのように言葉が湧き上がる』(イシグロキョウヘイ監督)
- 『ノマドランド』(クロエ・ジャオ監督)
- 『偶然と想像』(濱口竜介監督)
- 『最後の決闘裁判』(リドリー・スコット監督)
- 『ドライブ・マイ・カー』(濱口竜介監督)
- 『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』(村瀬修功監督)
- 『劇場版 少女☆歌劇 レヴュースタァライト』(古川知宏監督)
- 『ラストナイト・イン・ソーホー』(エドガー・ライト監督)
- 『唐人街探偵 東京MISSION』(チェン・スーチェン監督)
2020年
- 『Mank/マンク』(デヴィッド・フィンチャー監督)
- 『レ・ミゼラブル』(ラジ・リ監督)
- 『劇場版 SHIROBAKO』(水島努監督)
- 『魔女見習いをさがして』(佐藤順一、鎌谷悠監督)
- 『滑走路』(大庭功睦監督)
- 『ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密』(ライアン・ジョンソン監督)
- 『TENET テネット』(クリストファー・ノーラン監督)
- 『はちどり』(キム・ボラ監督)
- 『1917 命をかけた伝令』(サム・メンデス監督)
- 『ジョゼと虎と魚たち』(タムラコータロー監督)
2019年
- 『ROMA/ローマ』(アルフォンソ・キュアロン監督)
- 『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』(クエンティン・タランティーノ監督)
- 『天気の子』(新海誠監督)
- 『ファースト・マン』(デイミアン・チャゼル監督)
- 『空の青さを知る人よ』(長井龍雪監督)
- 『スパイダーマン:スパイダーバース』(ボブ・ペルシケッティ、ピーター・ラムジー監督)
- 『シャザム!』(デヴィッド・F・サンドバーグ監督)
- 『アルキメデスの大戦』(山崎貴監督)
- 『蜜蜂と遠雷』(石川慶監督)
- 『きみと、波にのれたら』(湯浅政明監督)
2018年
- 『リズと青い鳥』(山田尚子監督)
- 『スリー・ビルボード』(マーティン・マクドナー監督)
- 『ゲティ家の身代金』(リドリー・スコット監督)
- 『ファントム・スレッド』(ポール・トーマス・アンダーソン監督)
- 『若おかみは小学生!』(高坂希太郎監督)
- 『寝ても覚めても』(濱口竜介監督)
- 『ANEMONE/交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』(京田知己監督)
- 『シェイプ・オブ・ウォーター』(ギレルモ・デル・トロ監督)
- 『止められるか、俺たちを』(白石和彌監督)
- 『ペンギン・ハイウェイ』(石田祐康監督)
2017年
- 『ダンケルク』(クリストファー・ノーラン監督)
- 『ベイビー・ドライバー』(エドガー・ライト監督)
- 『ブレードランナー 2049』(ドゥニ・ヴィルヌーヴ監督)
- 『LOGAN/ローガン』(ジェームズ・マンゴールド監督)
- 『ラ・ラ・ランド』(デイミアン・チャゼル監督)
- 『劇場版 響け!ユーフォニアム〜届けたいメロディ〜』(小川太一監督)
- 『新感染 ファイナル・エクスプレス』(ヨン・サンホ監督)
- 『沈黙 -サイレンス-』(マーティン・スコセッシ監督)
- 『夜明け告げるルーのうた』(湯浅政明監督)
- 『傷物語〈III 冷血篇〉』(新房昭之総監督・尾石達也監督)
2016年
- 『君の名は。』(新海誠監督)
- 『シン・ゴジラ』(庵野秀明総監督・樋口真嗣監督)
- 『ザ・ウォーク』(ロバート・ゼメキス監督)
- 『この世界の片隅に』(片渕須直監督)
- 『スティーブ・ジョブズ』(ダニー・ボイル監督)
- 『映画 聲の形』(山田尚子監督)
- 『シング・ストリート 未来へのうた』(ジョン・カーニー監督)
- 『海よりもまだ深く』(是枝裕和監督)
- 『ハドソン川の奇跡』(クリント・イーストウッド監督)
- 『サウルの息子』(ネメシュ・ラースロー監督)
2015年
- 『バクマン。』(大根仁監督)
- 『セッション』(デイミアン・チャゼル監督)
- 『インヒアレント・ヴァイス』(ポール・トーマス・アンダーソン監督)
- 『花とアリス殺人事件』(岩井俊二監督)
- 『マッドマックス 怒りのデス・ロード』(ジョージ・ミラー監督)
- 『野火 Fires on the Plain』(塚本晋也監督)
- 『心が叫びたがってるんだ。』(長井龍雪監督)
- 『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』(アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ監督)
- 『ガールズ&パンツァー 劇場版』(水島努監督)
- 『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』(J・J・エイブラムス監督)
2014年
- 『ウルフ・オブ・ウォールストリート』(マーティン・スコセッシ監督)
- 『インターステラー』(クリストファー・ノーラン監督)
- 『アメリカン・ハッスル』(デヴィッド・O・ラッセル監督)
- 『ベイマックス』(ドン・ホール、クリス・ウィリアムズ監督)
- 『ゴーン・ガール』(デヴィッド・フィンチャー監督)
- 『X-MEN: フューチャー&パスト』(ブライアン・シンガー監督)
- 『アメイジング・スパイダーマン2』 (マーク・ウェブ監督)
- 『キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー』(アンソニー・ルッソ、ジョー・ルッソ監督)
- 『オール・ユー・ニード・イズ・キル』 (ダグ・リーマン監督)
- 『LIFE!』(ベン・スティラー監督)
2013年
- 『フライト』(ロバート・ゼメキス監督)
- 『キャプテン・フィリップス』(ポール・グリーングラス監督)
- 『風立ちぬ』 (宮崎駿監督)
- 『ゼロ・グラビティ』 (アルフォンソ・キュアロン監督)
- 『ザ・マスター』 (ポール・トーマス・アンダーソン監督)
- 『パシフィック・リム』(ギレルモ・デル・トロ監督)
- 『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ [新編] 叛逆の物語』(新房昭之総監督・宮本幸裕監督)
- 『マン・オブ・スティール』(ザック・スナイダー監督)
- 『劇場版 花咲くいろは HOME SWEET HOME』(安藤真裕監督)
- 『ジャンゴ 繋がれざる者 』(クエンティン・タランティーノ監督)
※以下はブログ開設以前のものを後付けで作成。必ずしも劇場でみていません。末尾に★は劇場鑑賞した作品。
2012年
- 『裏切りのサーカス』(トーマス・アルフレッドソン監督)
- 『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』(庵野秀明総監督)★
- 『007 スカイフォール』(サム・メンデス監督)★
- 『ダークナイト ライジング』(クリストファー・ノーラン監督)★
- 『アベンジャーズ』(ジョス・ウェドン監督)★
- 『ザ・レイド』(ギャレス・エヴァンス監督)
- 『アウトレイジ ビヨンド』(北野武監督)
- 『レ・ミゼラブル』(トム・フーパ—監督)★
- 『おおかみこどもの雨と雪』(細田守監督)★
- 『桐島、部活やめるってよ』(吉田大八監督)
2011年
- 『マネーボール』(ベネット・ミラー監督)★
- 『ソーシャル・ネットワーク』(デヴィッド・フィンチャー監督)
- 『トゥルー・グリット』(ジョエル・コーエン、イーサン・コーエン監督)
- 『X-MEN:ファースト・ジェネレーション』(マシュー・ヴォーン監督)
- 『127時間』(ダニー・ボイル監督)
- 『英国王のスピーチ』(トム・フーパー監督)
- 『マイ・バック・ページ』(山下敦弘監督)
- 『コクリコ坂から』(宮崎吾郎監督)★
- 『ミスター・ノーバディ』(ジャコ・ヴァン・ドルマル監督)
- 『映画 けいおん!』(山田尚子監督)
2010年
- 『涼宮ハルヒの消失』(石原立也総監督、武本康弘監督)★
- 『インセプション』(クリストファー・ノーラン監督)
- 『インビクタス/負けざる者たち』(クリント・イーストウッド監督)
- 『ハート・ロッカー』(キャスリン・ビグロー監督)
- 『キック・アス』(マシュー・ヴォーン監督)
- 『REDLINE』(小池健監督)
- 『アウトレイジ』(北野武監督)
- 『告白』(中島哲也監督)
- 『第9地区』(ニール・ブロムカンプ監督)
- 『(500)日のサマー』(マーク・ウェブ監督)
2009年
- 『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』(庵野秀明総監督)★
- 『イングロリアス・バスターズ』(クエンティン・タランティーノ監督)
- 『スラムドッグ$ミリオネア』(ダニー・ボイル監督)
- 『グラン・トリノ』(クリント・イーストウッド監督)★
- 『レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで』(サム・メンデス監督)
- 『ディア・ドクター』(西川美和監督)
- 『3時10分、決断のとき』(ジェームズ・マンゴールド監督)
- 『ウォッチメン』(ザック・スナイダー監督)★
- 『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』(デヴィッド・フィンチャー監督)
- 『サマーウォーズ』(細田守監督)★
2008年
- 『ダークナイト』(クリストファー・ノーラン監督)
- 『ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』(ポール・トーマス・アンダーソン監督)
- 『ノーカントリー』(ジョエル・コーエン、イーサン・コーエン監督)
- 『イースタン・プロミス』(デヴィッド・クローネンバーグ監督)
- 『歩いても 歩いても』(是枝裕和監督)
- 『スカイ・クロラ The Sky Crawlers』(押井守監督)
- 『劇場版 空の境界 第五章 矛盾螺旋』(平尾隆之監督)
- 『バンテージ・ポイント』(ピート・トラヴィス監督)
- 『ぐるりのこと。』(橋口亮輔監督)
- 『シティ・オブ・メン』(パウロ・モレッリ監督)
2007年
- 『ストレンヂア 無皇刃譚』(安藤真裕監督)
- 『ボーン・アルティメイタム』(ポール・グリーングラス監督)
- 『それでもボクはやってない』(周防正行監督)
- 『秒速5センチメートル』(新海誠監督)
- 『デス・プルーフ in グラインドハウス』(クエンティン・タランティーノ監督)
- 『ゾディアック』(デヴィッド・フィンチャー監督)
- 『300 〈スリーハンドレッド〉』(ザック・スナイダー監督)
- 『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』(庵野秀明総監督)★
- 『ディパーテッド』(マーティン・スコセッシ監督)
- 『キングダム/見えざる敵』(ピーター・バーグ監督)
2006年
- 『トゥモロー・ワールド』(アルフォンソ・キュアロン監督)
- 『硫黄島からの手紙』(クリント・イーストウッド監督)★
- 『時をかける少女』(細田守監督)
- 『パプリカ』(今敏監督)
- 『ミュンヘン』(スティーヴン・スピルバーグ監督)
- 『インサイド・マン』(スパイク・リー監督)
- 『ゆれる』(西川美和監督)
- 『ジャーヘッド』(サム・メンデス監督)
- 『ヒストリー・オブ・バイオレンス』(デヴィッド・クローネンバーグ監督)
- 『カポーティ』(ベネット・ミラー監督)
2005年
- 『リンダ リンダ リンダ』(山下敦弘監督)
- 『カンフーハッスル』(チャウ・シンチー監督)★
- 『劇場版 鋼の錬金術師 シャンバラを征く者』(水島精二監督)★
- 『ボーン・スプレマシー』(ポール・グリーングラス監督)
- 『スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐』(ジョージ・ルーカス監督)
- 『ONE PIECE THE MOVIE オマツリ男爵と秘密の島』(細田守監督)
- 『バタフライ・エフェクト』(エリック・ブレス監督)
- 『宇宙戦争』(スティーヴン・スピルバーグ監督)
- 『バットマン ビギンズ』(クリストファー・ノーラン監督)
- 『パッチギ!』(井筒和幸監督)
2004年
- 『ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還』(ピーター・ジャクソン監督)
- 『イノセンス』(押井守監督)
- 『殺人の追憶』(ポン・ジュノ監督)
- 『花とアリス』(岩井俊二監督)
- 『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』(アルフォンソ・キュアロン監督)★
- 『スウィングガールズ』 (矢口史靖監督)
- 『コラテラル』(マイケル・マン監督)
- 『ハウルの動く城』(宮崎駿監督)★
- 『オールド・ボーイ』(パク・チャヌク監督)
- 『25時』(スパイク・リー監督)
2003年
- 『シティ・オブ・ゴッド』(フェルナンド・メイレレス監督)
- 『ロード・オブ・ザ・リング/二つの塔』(ピーター・ジャクソン監督)
- 『パンチドランク・ラブ』(ポール・トーマス・アンダーソン監督)
- 『東京ゴッドファーザーズ』(今敏監督)
- 『ボーン・アイデンティティー』(ダグ・リーマン監督)
- 『ラーゼフォン 多元変奏曲』(出渕裕総監督)
- 『茄子 アンダルシアの夏』(高坂希太郎監督)
- 『戦場のピアニスト』(ロマン・ポランスキー監督)
- 『マトリックス リローデッド』(ラリー・ウォシャウスキー、アンディ・ウォシャウスキー監督)
- 『キル・ビル Vol.1 』(クエンティン・タランティーノ監督)
2002年
- 『ロード・トゥ・パーディション』(サム・メンデス監督)
- 『千年女優』(今敏監督)
- 『ブラックホーク・ダウン』(リドリー・スコット監督)
- 『猫の恩返し』(森田宏幸監督)★
- 『オーシャンズ11』(スティーヴン・ソダーバーグ監督)
- 『ロード・オブ・ザ・リング』(ピーター・ジャクソン監督)
- 『少林サッカー』(チャウ・シンチー監督)
- 『ビューティフル・マインド』(ロン・ハワード監督)
- 『スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃』(ジョージ・ルーカス監督)
- 『マイノリティ・リポート』(スティーヴン・スピルバーグ監督)
2001年
- 『千と千尋の神隠し』(宮崎駿監督)★
- 『ハリー・ポッターと賢者の石』(クリス・コロンバス監督)★
- 『回路』(黒沢清監督)
- 『スナッチ』(ガイ・リッチー監督)
- 『カウボーイビバップ 天国の扉』(渡辺信一郎監督)
- 『バンパイアハンターD』(川尻善昭監督)
- 『アリーテ姫』(片渕須直監督)
- 『メメント』(クリストファー・ノーラン監督)
- 『みんなのいえ』(三谷幸喜監督)
- 『ウォーターボーイズ』(矢口史靖監督)
2000年
- 『マグノリア』(ポール・トーマス・アンダーソン監督)
- 『人狼 JIN-ROH』(沖浦啓之監督)
- 『グラディエーター』(リドリー・スコット監督)
- 『アメリカン・ビューティー』(サム・メンデス監督)
- 『デジモンアドベンチャー ぼくらのウォーゲーム!』(細田守監督)
- 『BLOOD THE LAST VAMPIRE』(北久保弘之監督)
- 『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』(ヴィム・ヴェンダース監督)
- 『スリー・キングス』(デヴィッド・O・ラッセル監督)
- 『アメリカン・ヒストリーX』(トニー・ケイ監督)
- 『名探偵コナン 瞳の中の暗殺者』(こだま兼嗣監督)
1999年
- 『ファイト・クラブ』(デヴィッド・フィンチャー監督)
- 『ニンゲン合格』(黒沢清監督)
- 『スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス』(ジョージ・ルーカス監督)
- 『マトリックス』(ラリー・ウォシャウスキー、アンディ・ウォシャウスキー監督)
- 『菊次郎の夏』(北野武監督)
- 『ラン・ローラ・ラン』(トム・ティクヴァ監督)
- 『ガメラ3 邪神覚醒』(金子修介監督)
- 『少女革命ウテナ アドゥレセンス黙示録』(幾原邦彦監督)
- 『黒猫・白猫』(エミール・クストリッツァ監督)
- 『アイズ ワイド シャット』(スタンリー・キューブリック監督)
1998年
- 『プライベート・ライアン』(スティーヴン・スピルバーグ監督)
- 『パーフェクトブルー』(今敏監督)
- 『L.A.コンフィデンシャル』(カーティス・ハンソン監督)
- 『機動戦艦ナデシコ -The prince of darkness-』(佐藤竜雄監督)
- 『ブギーナイツ』(ポール・トーマス・アンダーソン監督)
- 『ラブ&ポップ』(庵野秀明監督)
- 『ジャッキー・ブラウン』(クエンティン・タランティーノ監督)
- 『劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲』(湯山邦彦監督)★
- 『ガタカ』(アンドリュー・ニコル監督)
- 『HANA-BI』(北野武監督)
1997年
- 『もののけ姫』(宮崎駿監督)
- 『新世紀エヴァンゲリオン劇場版 Air/まごころを、君に』(庵野秀明総監督)
- 『CURE』(黒沢清監督)
- 『新世紀エヴァンゲリオン劇場版 シト新生』(庵野秀明総監督)
- 『ラヂオの時間』(三谷幸喜監督)
- 『名探偵コナン 時計じかけの摩天楼』(こだま兼嗣監督)
- 『学校の怪談3』(金子修介監督)
- 『タイタニック』(ジェームズ・キャメロン監督)
- 『ラリー・フリント』(ミロス・フォアマン監督)
- 『フィフス・エレメント』(リュック・ベッソン監督)
1996年
- 『アンダーグラウンド』(エミール・クストリッツァ監督)
- 『セブン』(デヴィッド・フィンチャー監督)
- 『ヒート』(マイケル・マン監督)
- 『トレインスポッティング』(ダニー・ボイル監督)
- 『キッズ・リターン』(北野武監督)
- 『Shall we ダンス?』(周防正行監督)
- 『ファーゴ』(ジョエル・コーエン、イーサン・コーエン監督)
- 『ユージュアル・サスペクツ』(ブライアン・シンガー監督)
- 『ガメラ2 レギオン襲来』(金子修介監督)
- 『ザ・ロック』(マイケル・ベイ監督)
1995年
- 『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』(押井守監督)
- 『フォレスト・ガンプ/一期一会』(ロバート・ゼメキス監督)
- 『耳をすませば 』(近藤喜文監督)
- 『ショーシャンクの空に』(フランク・ダラボン監督)
- 『マクロスプラス MOVIE EDITION』(河森正治総監督、渡辺信一郎監督)
- 『レオン』(リュック・ベッソン監督)
- 『ガメラ 大怪獣空中決戦』(金子修介監督)
- 『アポロ13』(ロン・ハワード監督)
- 『学校の怪談』(平山秀幸監督)
- 『打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?』(岩井俊二監督)
1994年
- 『パルプ・フィクション』(クエンティン・タランティーノ監督)
- 『シンドラーのリスト』(スティーヴン・スピルバーグ監督)
- 『平成狸合戦ぽんぽこ』(高畑勲監督)
- 『さらば、わが愛/覇王別姫』(陳凱歌監督)
- 『スピード』(ヤン・デ・ポン監督)
- 『ライオン・キング』(ロジャー・アレーズ、ロブ・ミンコフ監督)
- 『ストリートファイターII MOVIE』(杉井ギサブロー監督)
- 『ジョイ・ラック・クラブ』(ウェイン・ワン監督)
- 『エム・バタフライ』(デヴィッド・クローネンバーグ監督)
- 『メジャーリーグ2』(デヴィッド・S・ウォード監督)
1993年
- 『ソナチネ』(北野武監督)
- 『機動警察パトレイバー 2 the Movie』(押井守監督)
- 『許されざる者』(クリント・イーストウッド監督)
- 『レザボアドッグス』(クエンティン・タランティーノ監督)
- 『リバー・ランズ・スルー・イット』(ロバート・レッドフォード監督)
- 『獣兵衛忍風帖』(川尻善昭監督)
- 『天使にラブ・ソングを…』(エミール・アルドリーノ監督)
- 『ジュラシック・パーク』(スティーヴン・スピルバーグ監督)
- 『友だちのうちはどこ?』(アッバス・キアロスタミ監督)
- 『パーフェクト・ワールド』(クリント・イーストウッド監督)
1992年
- 『牯嶺街少年殺人事件』(エドワード・ヤン監督)
- 『バットマン リターンズ』(ティム・バートン監督)
- 『紅の豚』(宮崎駿監督)
- 『ちびまる子ちゃん わたしの好きな歌』(須田裕美子、芝山努監督)
- 『地獄の警備員』(黒沢清監督)
- 『バートン・フィンク』(ジョエル・コーエン、イーサン・コーエン監督)
- 『いつかギラギラする日』(深作欣二監督)
- 『美女と野獣』(ゲーリー・トゥルースデイル、カーク・ワイズ監督)
- 『ホーム・アローン2』(クリス・コロンバス監督)
- 『エイリアン3』(デヴィッド・フィンチャー監督)
1991年
- 『ターミネーター2』(ジェームズ・キャメロン監督)
- 『羊たちの沈黙』(ジョナサン・デミ監督)
- 『老人Z』(北久保弘之監督)
- 『おもひでぽろぽろ』(高畑勲監督)
- 『トト・ザ・ヒーロー』(ジャコ・ヴァン・ドルマル監督)
- 『ゴッドファーザー PART III』(フランシス・フォード・コッポラ監督)
- 『ミラーズ・クロッシング』(ジョエル・コーエン、イーサン・コーエン監督)
- 『大誘拐 RAINBOW KIDS』(岡本喜八監督)
- 『機動戦士ガンダムF91』(富野由悠季監督)
- 『ホーム・アローン』(クリス・コロンバス監督)