宇宙、日本、練馬

映画やアニメ、本の感想。ネタバレが含まていることがあります。

それぞれの史論を鍛えるために────河野有理『日本史はいかに物語られてきたか』感想

河野有理『日本史はいかに物語られてきたか』を読んだので感想。

王の暗く長い影────アニメ『十二国記』「東の海神 西の滄海」篇感想

アニメ『十二国記』「東の海神 西の滄海」篇をみたので感想。

宇宙という荒野────『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』感想

『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』をみたので感想。

2026年5月に読んだ本と近況

5月、暑かったのであった…。 先月の。 2026年4月に読んだ本と近況 - 宇宙、日本、練馬

かすかでも確かなやさしさ────『サイレント・ウィッチ 沈黙の魔女の隠しごと』感想

『サイレント・ウィッチ 沈黙の魔女の隠しごと』をみたので感想。

王道、その困難な一歩────アニメ『十二国記』「風の万里 黎明の空」篇感想

アニメ『十二国記』「風の万里 黎明の空」篇をみたので感想。

変わりゆくヴァナキュラーな景観────松原隆一郎『失われた景観』感想

松原隆一郎『失われた景観 戦後日本が築いたもの』を読んだので感想。

戦争の昭和100年────井上寿一『新書 昭和史』感想

井上寿一『新書 昭和史 短い戦争と長い平和』を読んだので感想。

歴史のなかのヒロイン────『おねがい☆ティーチャー』感想

なぜか『おねがい☆ティーチャー』をみていました。以下感想。

思いもかけぬ友情────『プロジェクト・ヘイル・メアリー』感想

『プロジェクト・ヘイル・メアリー』をようやくみたので感想。

かしこさ、やさしさ────アニメ『正反対な君と僕』感想

『正反対な君と僕』をみたので感想。

強靭な肉体に宿るのはいかなる魂か────『スマッシング・マシーン』感想

『スマッシング・マシーン』をみたので感想。

不可思議な世界の手触り────アニメ『十二国記』「風の海 迷宮の岸」篇感想

アニメ『十二国記』「風の海 迷宮の岸」篇をみたので感想。

BlueskyとMastodonで動くbotをつくったわよ!

表題通り。時代はBlueskyとMastodonです!!!!!!!

選ばれし王と選ばれなかったわたしたち────アニメ『十二国記』「月の影 影の海」篇感想

アニメ『十二国記』「月の影 影の海」をみたので感想。

ある都知事の記憶────原尞『そして夜は甦る』感想

原尞『そして夜は甦る』を読んだので感想。ネタバレが含まれます。

闇を暴く暴力マシーン────『リーチャー ~正義のアウトロー~』シーズン1感想

『リーチャー ~正義のアウトロー~』シーズン1をみたので感想。

山師的魅力────宮台真司、奥野克巳『宮台式人類学』感想

宮台真司、奥野克巳『宮台式人類学――前提を遡る思考』を読んだので感想。

妹からすこし離れて────『俺の妹がこんなに可愛いわけがない TRUE ROUTE』感想

『俺の妹がこんなに可愛いわけがない TRUE ROUTE』をみたので感想。

2026年4月に読んだ本と近況

もうすでに暑いよ! 先月の。 2026年3月に読んだ本と近況 - 宇宙、日本、練馬

響きを繋いでもっと遠くへ────『最終楽章 響け!ユーフォニアム 前編』感想

『最終楽章 響け!ユーフォニアム 前編』をみたので感想。

半世紀前のスリル・ショック・サスペンス────西村京太郎『消えたタンカー』感想

西村京太郎『消えたタンカー』を読んだので感想。

他者の悲しみにふれる────『ハムネット』感想

『ハムネット』をみたので感想。

オタクが恥ずかしかったころ────『俺の妹がこんなに可愛いわけがない』感想

『俺の妹がこんなに可愛いわけがない』をみたので感想。

冷笑を超えるために────富永京子『「ビックリハウス」と政治関心の戦後史』感想

富永京子『「ビックリハウス」と政治関心の戦後史――サブカルチャー雑誌がつくった若者共同体』を読んだので感想。

超大国の断末魔────油井大三郎『好戦の共和国 アメリカ』感想

油井大三郎『好戦の共和国 アメリカ――戦争の記憶をたどる』を読んだので感想。

労働者の矜持────木村元彦『労組日本プロ野球選手会をつくった男たち』感想

木村元彦『労組日本プロ野球選手会をつくった男たち』を読んだので感想。

孤独な世界でなにかを手渡す────アニメ『違国日記』感想

アニメ『違国日記』をみたので感想。見終えてしまうのが惜しくて惜しくてたまらなくなる、すばらしいアニメでした。

最先端の異能たち────『呪術廻戦 死滅回遊 前編』感想

『呪術廻戦 死滅回遊 前編』をみたので感想。

人とモノの移動が歴史を動かす────玉木俊明『人に話したくなる世界史』感想

玉木俊明『人に話したくなる世界史』を読んだので感想。