読書
渡邉大輔『『君の名は。』は日本映画に何をもたらしたのか 庵野秀明・岩井俊二・新海誠から読み解く現代日本映画史』を読んだので感想。
子どもらが体調を崩しがちで、大変であった…。 先月の。 2026年5月に読んだ本と近況 - 宇宙、日本、練馬
河野有理『日本史はいかに物語られてきたか』を読んだので感想。
5月、暑かったのであった…。 先月の。 2026年4月に読んだ本と近況 - 宇宙、日本、練馬
松原隆一郎『失われた景観 戦後日本が築いたもの』を読んだので感想。
井上寿一『新書 昭和史 短い戦争と長い平和』を読んだので感想。
原尞『そして夜は甦る』を読んだので感想。ネタバレが含まれます。
宮台真司、奥野克巳『宮台式人類学――前提を遡る思考』を読んだので感想。
もうすでに暑いよ! 先月の。 2026年3月に読んだ本と近況 - 宇宙、日本、練馬
西村京太郎『消えたタンカー』を読んだので感想。
富永京子『「ビックリハウス」と政治関心の戦後史――サブカルチャー雑誌がつくった若者共同体』を読んだので感想。
油井大三郎『好戦の共和国 アメリカ――戦争の記憶をたどる』を読んだので感想。
木村元彦『労組日本プロ野球選手会をつくった男たち』を読んだので感想。
玉木俊明『人に話したくなる世界史』を読んだので感想。
有吉佐和子『紀ノ川』を読んだので感想。
3月、終わってしまった…。 先月の。 2026年2月に読んだ本と近況 - 宇宙、日本、練馬
渡辺浩『日本政治思想史 十七~十九世紀』を読んだので感想。
紀平英作『リンカン──「合衆国市民」の創造者』を読んだので感想。
岡本亮輔『キリスト教入門の系譜 内村鑑三、遠藤周作から渡辺和子、オンライン教会まで』を読んだので感想。
小川哲『火星の女王』を読んだので感想。
飯田泰三『日本政治思想史講義』を読んだので感想。
小川哲『言語化するための小説思考』を読んだので感想。
2月、あっという間なのであった。 先月の。 2026年1月に読んだ本と近況 - 宇宙、日本、練馬
酒井隆史『通天閣——新・日本資本主義発達史』を読んだので感想。
ようやく生活リズムが整ってきました。 先月の。 2025年12月に読んだ本と近況 - 宇宙、日本、練馬
吉見俊哉『自己との対話 社会学者、じぶんのAIと戦う』を読んだので感想。
山口尚『現代日本哲学史』を読んだので感想。
坂口安紀『ベネズエラ 溶解する民主主義、破綻する経済』を読んだので感想。
ようやく日常に慣れてきました。 先月の。 2025年11月に読んだ本と近況 - 宇宙、日本、練馬
岸政彦『生活史の方法——人生を聞いて書く』を読んだので感想。